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とくにシドニーは、仕事を見つけやすくワーホリには最適な環境です。 また、オーストラリア人はとてもフレンドリーで外国人をあたたかくむかえてくれるので、日本人にとっても馴染みやすいというのが特徴です。
ワーホリの目的 二国間の協定に基づいて、最長1年間異なった文化の中で休暇を楽しみながら、その間の滞在資金を補うために就労することを認める制度です。 この制度は、より広い国際的視野をもった青少年を育成し、相互理解、友好関係を 促進することを目的としています。 ワーホリの条件
現在、ワーキングホリデービザはインターネット上で取得することができます。 オーストラリア大使館eVisaのページで手続きを行います。 ここで注意しなければならないポイントとしては・・・ @インターネットにアクセスできること A申請書やその他の書類をダウンロード、印刷できる環境があること B申請は全て英語ですので、英語力が必要 C長文が多いので、一文一文しっかり読んでください!! ワーキングホリデービザ申請に必要なもの
『海外で働く』 人生で一度は体験してみたいことですよね。じゃあどんなお仕事があるのか?! ご安心ください。シドニーは、様々な仕事があなたを待っています。一番人気がある仕事は、日本食レストラン。シドニーには日本食レストランが数多くあり、求人募集も多いです。他には、観光地ならではの、お土産屋さんや免税店で働く人が2割ほど。女性に人気があるのは、ツアーガイドや会社事務などのようです。ただしこれは語学力やスキルが求められるので、しっかりスキルを身につけておく必要があります。 また最近では、セカンドワーキングホリデーを目指して、ファームで働いている人たちもたくさんいます。ファームで働き、1か月に750〜3000ドルくらい貯める人もいます。 ![]() 仕事を探すには、オーストラリアの日本語情報誌や語学学校の掲示板で探すのが最も簡単な方法です。シドニーでは、日本語のフリーペーパーが配られていますので、そこで仕事を見つける方が多いです。≪Jams≫ ≪Cheers≫ ≪日豪プレス≫などは、インターネット版もあり、多いに活用できます。フリーペーパーは、日本食レストラン、シドニーシティー中心にある紀伊国屋、当社のシドニー窓口である留学情報館にも置いてあります。 またローカルの新聞にも求人広告はでていますが、どこも長期で働ける人を求めていることが多く短期間(最長6か月)しか同一雇用主の下で働けないワーホリメーカーには難しいかもしれません。ただワーホリメーカーの中には、ローカルの仕事をしている人もたくさんいます。自分次第で、次のステップにつなげる仕事をしている人も多いですので、まず自分がやりたいことを考えて、仕事を見つけるのがベストだと思います。 2005年11月1日より、過去にワーキングホリデービザでオーストラリア滞在中に、農業の季節労働に3か月以上働いた人であれば、2回目のワーキングホリデービザを申請することができるようになりました。
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